習志野カントリークラブ キング・クイーンコース HISTORY ヒストリー
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1965年(昭和40年)11月3日 数々の名勝負を生み出すこととなる習志野カントリークラブが、印西の地に開場した。

高度経済成長の中で、まさに第一次ゴルフブームを支えてきた習志野カントリークラブは、数多くのトーナメントを開催し、多くの人に広くゴルフの楽しさを伝えることをコースの誇りとしてきた。 1999年9月からは2004年まで6年連続で男子ツアー『アコムインターナショナルトーナメント』を開催。